2016年09月16日

食べたらテンペ菌の発酵茶を飲むを続けて1ヶ月でヘモグロビンA1Cが正常値に

私が糖尿病になったのは40代後半のころ。母や母の兄弟4人も糖尿病なので、確実に遺伝だと思います。今から思えば、仕事で帰りが遅くなるため、「夜遅くに食べて、すぐ寝る」という生活を続けていたのも糖尿病の大きな要因になっていたと思います。

が糖尿病を発症したころ、母は合併症で腎臓を悪くして、人工透析を受けていました。その姿を見て「これだけは避けたい」と思い、糖尿病専門の病院に通い始めました。

高血糖だとわかって、最初は食事療法、運動療法、薬物療法を受けました。でも「薬は効かない」と言われて、途中からインスリン注射に切り替えることになりました。

主治医は薬よりもインスリン注射のほうが膵臓に負担をかけない、と言いますが、母の闘病を見ていた私は、「いよいよインスリンか」とがっかりしました。それで「これでインスリンから脱出できるなら」と、「テンペ菌発酵の薬草茶」を飲んでみることにしたのです。

食べたら飲む、食べたら飲むという感じで1日1.5リットルぐらいは飲みました。

すると8%ぐらいあったヘモグロビンA1C の数値が1ヶ月で6.5% %に下がったのです。薬を飲んでも、こんな数値にはならなかったので、本当に驚きました。飲み続けると、翌月には6.0% に、3ヶ月目にはは5.8 % になりました。おかげでインスリンの畳も減らせました。おまけに体脂肪もコレステロールも下がり、体重も減ってうれしいです。

その他のテンペ菌発酵茶に関するレビューはこちらにもあります。

テンペ菌発酵茶http://tenpekin.blog.shinobi.jp/

posted by テンペ菌発酵茶 at 11:29 | Comment(0) | 日記
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