2020年07月03日

テンペ菌発酵の八酵麗茶(はっこうれいちゃ)でヘモグロビンA1Cがさがりダイエットにも成功

足の違和感とこむらがえりの症状も治まった


5年前に夫を亡くし夫婦で営んでいた洋食店を閉店してからというもの、忙しかった毎日が180度ガラリと変わりました。外に出て何か運動をする気にもなれずに、家の中にこもているうちに、あれよあれ、と体重が増加。

気づくと68kgまで太って、血糖値も上昇。2年前には、ヘモグロビンA1Cが10.7にまで上がったのです。高血糖のせいなのか、そのころはひざから下の皮膚に、素足でも何か一枚履いているような違和感がありました。

こむら返りがたびたび起きるのも不気味で、このままではインスリン注射が必要になるのでは?と焦りました。そこで望みをかけたのが、糖尿病退治に絶好と聞いたテンペ菌発酵の『八酵麗茶(はっこうれいちゃ)』。大きめのマグカップで、1日3度の食前に飲むことにしました。

病院の薬を飲んで食事制限に取り組んでも、血糖値の変化は一進一退でした。けれども、テンペ菌発酵の『八酵麗茶(はっこうれいちゃ)』を飲むうちに、定期検査のたびに医師から「とてもいいですね! 」とほめられるように。

同時に体重も減ってきて、8kg減の60kgまでトントン拍子にやせました。

そしてついに、先日の検査ではヘモグロビンA1Cが6.3まで下がりました。

このくらいで安定していればインスリン注射は当然必要ありませんし、合併症の不安もなしと聞きます。実際、足の違和感も退散しており、足首のまわりにそういえばそんな感じがあるかな?という感じです。

ヘモグロビンA1Cが落ち着いたおかげで、おやつのおせんべいを食べるのも安心。そして、テーブルのかたわらには、いつも1日分のテンペ菌発酵の『八酵麗茶(はっこうれいちゃ)』をドンと置いています。うっかり飲み忘れをすることがないように、目に入る場所にいつも置いているんです。

posted by テンペ菌発酵茶 at 02:04 | Comment(0) | 日記
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